オンラインセミナー

高度化するランサムウェア “検知型セキュリティ”では防ぎきれない攻撃 〜侵入されても、マルウェアを“発症しない・動かせない”防御で、既存対策の弱点を解決〜

  • 開催日時 2026年9月9日(水)14:00~15:00(受付開始13:45~)
  • 場所・配信方式 ライブ配信 (Zoom・無料)

さまざまな脅威に備え、多くの企業でAV(アンチウイルス)やEDRなど、複数のセキュリティ製品の導入が進んでいます。
しかし、生成AIの悪用による攻撃の高度化に加え、VPN機器の脆弱性を突いた侵入やAV・EDRの無効化も多発しており、既存の対策だけでは防ぎきれないケースが増えています。

セキュリティ対策で重要なのは、侵入後の検知に依存するのではなく、万が一侵入されても「不正な動作そのものを実行させない」防御で既存の弱点を克服することです。

本セミナーでは、米国政府機関で20年以上の採用実績を持ち、重要サーバーの防御にも有効な「AppGuard」を通じて、「検知型セキュリティの弱点を補う」具体的な解決策を解説します。

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。


このセミナーで学べること

  • 最新脅威の動向と、従来の「検知型セキュリティ」が抱える限界
  • 侵入されても不正動作を「実行させない」OSプロテクトの考え方
  • PCや重要サーバーの既存対策の弱点を補う具体的な解決策について


参加対象・このような方におすすめ

  • AVやEDRなど、従来の「検知型セキュリティ」の限界に課題を感じている方
  • 万が一社内に侵入された場合でも発症を防ぐ、強固な防御策をお探しの方
  • PCから重要サーバーまでを包括して守る、実績ある防御製品をご検討中の方


本セミナーでご紹介する主なソリューション

 

 

 

セミナー詳細情報

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ビジネスクエスト本部 セキュリティビジネス推進部
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